タランチュラ星雲|スーパー超高感度カラーテレビカメラNC-R550a

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NC-R550a HOME ≫ ムービーギャラリー≫タランチュラから大マゼラン雲 

タランチュラ星雲

タランチュラ星雲は大マゼラン雲(LMC)の中にあるHU領域のひとつで、毒蜘蛛の形をしていることからこう呼ばれています。

Hα線を発する天体なので、Hα-passモードで収録しました。大小マゼラン雲(LMC+SMC)は大きいけれど非常に淡い天体なので、NC-R550aではどれほど映るか心配でしたが、天体写真を見ているような映像となりました。マゼラン雲は新しい星の生成が非常に活発な銀河ですので、Hα-passモードは非常に有効です。

フィルターモード
Hα-passモード
ゲイン
36dB
蓄 積
×32フィールド
レンズ
20倍 F1.4
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